生活、音楽、吉井さん
このマイクスタンドに添える手が、手がぁ...っ!!(何)仙台ファイナル!#IVIVI_bloodmusic pic.twitter.com/5ycSiHabro
— 吉井和哉 OFFICIAL (@441108official) January 31, 2026
仙台ではグッズのTシャツ着たのね^^
ツアーファイル、ほんとにほんとにお疲れ様でした。
↑時間的にリハの写真だったかな、ちょっと勘違い
私、靴底が剥がれた経験ってほとんどないのだけど、大きい靴は接着が弱いのかしら笑。
何はともあれ、無事に終えられてほっとしています。悔しい思いもいっぱいあったと思うけど、また時間がたったとき、このツアーのことを吉井さんはどんな言葉で思い出を話すのだろうと、そんな遠い未来のことまで楽しみにしてしまっています。
私にとっても、とても思い入れのあるツアーになったことは間違いない。私も書いてしまわねば。毎度時差が生じるけど私は気にしない。笑
終わって早々だけど、吉井さんはもうさっそくアルバム制作に入るようで、まさか10年、いや11年ぶりになるとは当時は思いもしなかったよね。きっとそういう謳い文句がつくと思うけど、それはそんなにいやじゃない。時間経過を感じるのはむしろ好きなのかも?
クイズラリーの最後のアー写には見事に撃ち抜かれましたよ。その笑顔に弱いのさ。
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内側の白髪がやばいと母に話したら、食料と一緒に置かれていた笑。
38歳、右側頭部の内側にだけやたら増えて来きた。血行が悪いのだろうか。10本以上ありそうだけど、30本もない。それぐらいにはちょうど良さそうだ。
吉井さんはいつも全然わからないなあと思う。
きっと少ないタイプなんだろう。
清潔感、清潔感。
今日は吉井さんが書くライブの感想を読めて、情景から洞察して自分の感情を書く構造に改めて安心感を覚えた。これは私も似た回路で書いてきたからだった。そういうことがわかるようになってきた。
私はどこを覚えていてどこを忘れているか、ノートに並べ直すと、不安がものすごく解消される。感情の整理だいじ。もう今は元気にデレデレしてる。
また大事に書きます。
取れないかもと思ったけど取れてた。
5月にも会えるーー。うれしいです。
名古屋でも吉井さんはちゃんと生きて歌っていた。
本当はもっとしっかりその姿を確認しながら聴きたかったけど、そうもいかないのがライブハウス。いや私が位置取りをミスったせいなんだけどね。見やすいかなと思ったところが攻め過ぎてたみたいで、ぎゅうぎゅうで正直辛かった...。
報われる時間もあったんだけど、ちょっとスタンディングに懲りちゃったところある。次また選択肢がライブハウスしかなかったら行くけどね。がんばるけどね。もうあんな前方には行かないかな...。
私は少し離れた場所から手を振れればそれでいい人だった、ということがよくわかった公演でした。
ツアー最後の参加が終わってしまって、終わっちゃったー!楽しかったー!というよりは、今の気持ちを言葉で表すなら、しょんぼり、が一番近いとおもう。
どうしたー?元気出して私ー!!めちゃくちゃ美しい吉井さんの姿だってちゃんと見れたじゃーん!!(セルフ励まし)
そうなんです。見えた時の密度が濃すぎて何度も泣きました。情緒不安定か。
今は苦しい時期かもしれないけど、乗り越えて行く姿、ずっと見てますからね。大阪と仙台、無事に終えられることを祈っています。
今日、健康診断で引っかかった乳がん検診の再検査行ってきたけどなんともなかったから(結構ビクビクしていたよ)、よかった、まだ一緒にいられる、ということが一番ほっとしました。まだまだ一緒に生きていこう!
