生活、音楽、吉井さん
中村さんが2019年版の紫呉の声だったことを知って、リアタイしてた時もFinal seasonからだったから見直したかったんだけど、Netflixではフルバは配信されてないから残念だな〜と思っていたところに!タイミング最高です。本当にありがとうございます。
Youtubeで全話配信しちゃうなんて、時代は変わったねえ(おばあ)。
2001年版のリアタイ世代でもある私から見ても、改めて紫呉の声に違和感全然ない。うまい。2006年以降はアニメ離れしてて声優さんももう全然知らない人ばっかりだなあとFinal seasonを見てた時は思ってたけど、今なら夾くん役の内田雄馬くんもわかる。雄馬くん今のるろ剣で蒼紫役なの信じられなくてびっくりしたし!あんな低い声も出るのねー。声の役者さんってほんとすごいわー。
やー昔は夾くん推しだったけど、今の私ははーさん好きかなあ。エピソード辛すぎだけど。てか全員しんどいけど。でも好き。好きな作品って、そういうことなんだよね。
期間限定で3シーズン続くので、見逃さないようにしなきゃです(透くん風)。
ところで2001年版の紫呉は置鮎さんだったわけだけど、今年はぬ〜べ〜が再アニメ化で帰ってくるよー!しかもぬーべーはぬーべーのままだよー!(置鮎さん続投)ゆうきゃんの言う通り、予告だけじゃなく本編もホラー推しだったら夜は見れないかもしれないが...(怖いのダメ)美樹のキャラ設定どうなるんだろうね笑。
当時はセーラームーンの後だったかな、子供の頃は今みたいに作品の内容や役者さんで選ぶんじゃなく、枠で見てたから少女向け少年向け関係なしに今思えば結構色々見ていた気がする。まあ、その頃から心に少年要素(そしてオタク要素)も持っていたっていうのもあるんだと思うけど。
ゆうきゃんのゲーム実況も相変わらず楽しく見ていて、最近は職場でモンハンの話をしているのがわかってしまったよ笑。私は見てるだけだし見てる経緯を話すのもめんどくさいから話に加わることはないけれど、心の中ではそうそう、お供の猫ちゃんがかわいいんだよね!とひっそり思っていたりした。冒険が好きだから、やっぱりRPGの実況が一番楽しいかな。わからない言葉が出てくると「デバフとは...」ってググってます笑。
はー、今日はなんかくたびれたなあと思って、珍しく買い物ついでに栄養ドリンクなんて買っちゃったけど、半日だけ日曜日も出たから一応6連勤だったんでした。気候も不安定な上にレディースデイも重なった中、あたいはよくやった。おつかれちゃん!
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今年の3月9日で祝WHITE ROOMリリース20周年!
遅くなりました。
ヨチヨチ歩きだと形容していたライブから20歳になったのですね。私が後追いし始めた頃でもまだ10年経ってなかったのになあ。
心の奥の奥に響いて泣きそうになるWHITE ROOMの曲たち。ここ10年ぐらいはやっぱりイエローモンキーから入った人が多いかもしれないけど、ひっそり公開されているこの3日間に、ソロの楽曲に触れて何か感じる人がいるといいね。
ツアーの合間に生ピの準備(韻踏んでる)大変だと思うけど、吉井さんも準備してるんだって知ると実感が湧いてくる(はだしっ)。もうあと1ヶ月だって!?ほらね、あっという間に4月になっちゃうんだよ。
私はQoo10のメガ割で美容液をいつもより一つ増やして悪あがき笑。
ここ最近は割とゆるーく生きられている感じだけれど、このまま気候の変化にも負けずお互い無事生ピの日を迎えられますように!と祈る毎日です。
最近まで戦闘シーンの音楽を聴いていたから曲調の振り幅すごかったけど笑、聴き始めるとすぐに虜になってしまう魅力が風くんの音楽にはある。柔らかな音圧に「真っ黒なところはぶち抜かれ」と当ててくるところは計算か自然体なのか、どちらにしてもそういうとこだよ、風くん。と笑顔になる。
私のイメージでは昭和レトロポップなお花がくるくると頭の中で回っている。たぶん大好きだったドラマ、カバチタレ!とエンディングだったキタキマユのドゥー・ユー・リメンバー・ミーの影響だ。中学生だった当時は何も知らなかったけど、今検索したらあの曲ってカバーで田島さんがプロデュースしてたんだね!アレンジめちゃいいわけだ。
私の記憶だとドラマのエンディングが昭和レトロポップな映像で、ダンスしてる深津絵里さんがめちゃ可愛いかったんだよね〜。昭和レトロポップも実は大好きで、当時はインテリアもそういう方向にしようとしてた時期もありましたな。懐古。
そんなことを考えていたら当然ドゥー・ユー・リメンバー・ミーが聴きたくなって、CDはそこにあるけどiPhoneには同期してなかったからAmazon Music(無料は今月まで)でサクッと検索。ああ、私はもう有料サブスクなしでは生きられないかもしれない。
というか、私も時代に合わせてもうそうしていこうと思っているところで。
6月にノートパソコンを買い替える予定だから、これを機にApple Musicに加入しようかと色々調べたんですね。で、今までiTunesに入れた曲もiPhoneもApple MusicもiCloudミュージックライブラリに全部ぶち込んで(言葉)共有するっていうところまではよかったんだけど、Apple Musicを解約すると30日間以降はApple Musicで作ったプレイリストは削除されるらしく、これは私のニーズに合わないことが判明。
音楽愛してるけど節約もしたいってなると、出たり入ったりが気軽に出来るサブスクじゃないとちょっときつい。
それに、考えてるうちに自分がとても気に入って所有している曲とサブスクで聴く曲とはしっかり線引きして分けておきたいっていう気持ちも見えてきた。やっぱりCD世代だから、データで所有してても例えるならiTunesはCDに近くて、サブスクはラジオに近いって感覚なんだとおもう。
個人的にはAmazon MusicはSpotifyより表示がスッキリしてて好きだし、Spotifyは有料解約しても無料版に戻るだけなのが優秀だし、今度はSpotifyの有料版を使ってみて最終的に決めようかなというところ。
Windows11でもiTunesはまだ動くみたいだし、古いツールかもしれないけど使えるうちは引き続きつかって、いよいよ無理ってなったらまた考えればいいかな。
レトロも大切に思いながら新しくしていかなきゃいけないところはついていかなきゃなーと、仕事も含めてつくづく思うこの頃です。
