生活、音楽、吉井さん
2016年の再集結から見守りつつ、私がビリーバー会員になったのは2019年のこと。
吉井ソロに傾倒している吉井オタな私は、7年会員という事実とは裏腹に、いまだに会員と名乗るのは恐れ多いし、正直置いてけぼりも覚悟していました。そんな人が行ってきた感想を一言で言うなら、私も伊達に10年見守ってきてないじゃないか。です笑。ちょっとほっとした。本数的にはもう吉井ソロより断然モンちゃんの方が参加は多いしね。私もこのバンドと積み重ねてきたのだなあと、感慨深い10周年記念ライブでした。
会場は二度行ったことのある長良川国際会議場。好きな会場です。スタッフブログによると、最近まで改修していたそうですね。座席とかは特に変わりなく、色々と吸い込んだ水色をしていて一瞬座るのを躊躇したのはここだけの話。なかなか水色の座席ってないので、涼しげで素敵なんですが...洗えないから仕方ないですよね。潔癖すみません笑。
いつも通りナビにお任せで行ったら、これまでと違うルートで到着してしまい、入りたい駐車場の反対車線を走ってしまっていた。しかも隣のメモリアルセンターで何か催し物があったのか、まだ開場30分前でも予想より車が多くて、戻るまでに埋まってしまったらどうしようかと焦る。適当に路地に入り、方向転換して無事に事なきを得た。1時間前に着いてゆっくり本を読んでいる予定だったけど、意外と時間がかかってしまった。
車で待つには少し暑かったけど、半そでにはまだ少し肌寒さの残る春の終わり。スピッツで来た時は中で並んだけど、今回は外に入場の待機列を作っていた。鼻にツンとくるタバコと香水のにおいがロックっぽい。入場はサクサク進んで、開場から3分で入場。その流れでまだほとんど列が出来ていないバラ色募金を済ませる。黒色のピック欲しいなあ。
※この先ネタバレ注意
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これは5月30日のそーら。
綺麗なうろこ雲でした。
やっぱり6月1日といえば、ギターを買いに!だよね!まだモンちゃんの感想が〜と思いながら、今日はSUPERNOVACATIONを聴きました。どうしてこんなに落ち着くのか。すき。
昨日はザ・グレイテスト・ヒッツをリアタイで見て、昔の吉井さんをだいぶ自然に直視出来るようになったなあと思いつつ、まだお尻がきゅうっとする感じは相変わらず。やっぱり人見知りしてしまう。綺麗なお兄さんだなあと思うけれど、ときめきがあるかといえば、少し違う。
現在の大好きな吉井さんはとても調子が良さそうで、よかったよかった。なんの匂わせか全然わかんないけど、楽しみにしてていいやつ?
そうだ、ニューアトでの歓声の話、コタちゃんナイスパスと思いました。そんな風に感じるんだ。なんだかうれしくなってしまう。
気になる方はぜひ入会しよう!(勧誘)
...どうしよう。
吉井が好きすぎる。(はいはい)
やー楽しかった楽しかった。
いつもより寝てない、ちょっとテンション高めの吉井さんでした。
そういうときって振り切ってていいんだけど、よかったけど、でも次は怖いの見ないで寝てくださいね笑。
隠れドレスコード、そういうことかとサンキュメッセージ見ちゃってた私は予想ついてたんだけど(なんなら食べ物も正解したよ)、結局合わせられなかったなあと今の今まで思っていたら、そうだメイク下地の色!もちろんそんな濃くはありませんが、系統はそっちを使っていっていたのを思い出しました。無理矢理にも程があるが、隠れ、としてはいいじゃないかいいじゃないか。
お犬様とお猿様に会えた、贅沢な5月でした。
すぐ匂わせちゃう吉井さん、新曲の譜面を見て、音符が読めてよかったと思った。見えた部分だけピアノで弾いてみた。ちょっとすぎた。でもリリースされたら必ずわかるはず。
ソロの季節は短いのかなあ。
